★ヤンゴン、バガン、マンダレー、インレー湖を巡る旅 7泊8日 |
| 観光場所:ヤンゴン、バガン、マンダレー、ミングォン、サガインヒル、インレー湖 |
| 2名様参加の場合・・・お1人様 US$1,300~ |
コース番号:HM-005 |
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| 日付 |
滞在地 |
摘要 |
宿泊 |
1日目 |
ヤンゴン |
ヤンゴン国際空港に到着後、空港にお出迎え。ホテルまで送迎後チェックイン。
ヤンゴン観光情報 |
ヤンゴン |
2日目 |
バガン |
早めの朝食を済ませ後、朝便にてバガンへ向かいます。バガンまでの所要時間がおよそ80分です。ニャンウー空港(バガン空港)に到着後、ホテルへチェックインし荷物を預けバガン観光へ。
まずは、『ニャンウーマーケット(Nyaung Oo Local Market)』へ。その後『シュエズィーゴォン・パゴダ(Shwezigone Pagoda)』へと行きます。さらには、『グービャウッヂィー寺院(Wetkyi-in Gubyaukkyi)』へ。ここは寺院の内部にある壁画が非常に見事です。
その後、『ティーローミンロー寺院(Htilominlo Templ)』、『タラバ門(Tharaba Gate)』、『アーナンダ寺院(Ananda)』、『タビニュ寺院(Thatbyinnyu)』、『ダマヤンヂィー寺院(Dhammayangyi Temple)』へとご案内します。
夕方は、バガンの素晴らしい夕焼けをご覧ください。
バガン観光情報 |
バガン |
| 3日目 |
バガン |
ホテルにて朝食後、オールドバガンエリアの近くにあるミンカバ村へ向かいます。ここには、バガン名産の漆器を製造・販売しているバガンで最も有名なお店があります。見事な技術をご覧ください。
その後、『グービャウッヂィー寺院(Wetkyi-in Gubyaukkyi)』、『マヌーハ(Manuha)』と『ナンパヤー寺院(Nanpaya temples)』へ訪れます。ナンパヤー寺院の内部には、仏像などはありませんがヒンドゥー教の神の浮き彫りが描かれています。 |
バガン |
午後は、『ミンナントゥ村(Minnanthu)』へ。ミンナントゥ村は、バガンの主要部からは少し外れたエリアにありますが、近年注目を集めているエリアです。
ここには、『パヤトンズ(Payathonzu)』、『レイメトゥナ寺院(Lemyethnar)』、『シンビュシン(Sinbyushin)』、『タンブラ寺院(Thambura Temple)』など、多くの見所が点在します。夕方からは、エーヤワーデー川から『ブーパヤ寺院(Bupaya)』を見ながら、夕日を眺めます。 |
| 4日目 |
マンダレー |
ホテルにて朝食後、ニャンウー空港からマンダレーへと向かいます。フライト時間は約30分です。マンダレーからアマラプラへ。『マハーガンダーヨン僧院(Maha Gandayone monastery)』へとご案内します。ここの僧院には1,000人を超える僧侶が修行をしています。
さらには、『ウーベイン橋(U Bein Teakwood Bridge)』へ。ここの橋は、全長が1208mもあるチーク材をふんだんに使用した木造橋として有名です。また、アマラプラは織物産業が盛んであるため、手織りのシルクや綿工場にもご案内します。
アマラプラ観光情報 |
マンダレー |
午後は、マンダレーへ戻り『金箔工房』、『大理石工房』などを見学し、『シュエナンドー僧院(Shwenandaw Monastery)』、『アトゥマシ僧院(Atumashi (the incomparable) Monastery)』、『クドードォーパゴダ(Kuthodaw Pagoda)』へと観光します。クドードォーパゴダには729もの仏塔が立ち並んでおり一つ一つの仏塔の中には、仏典が刻み込まれた石版が収められています。 夕方は、『マンダレーヒル(Mandalay Hill)』へ移動し、ここから夕日を眺めます。
マンダレー観光情報 |
| 5日目 |
ミングォン
サガイン |
ホテルにて朝食後、マンダレーから11kmのところにある『ミングォン(Mingun)』へ向かいます。船もしくは車にて移動します。所要時間約50分。ミングォンには、『ミングォンパヤー(Mingun Paya)』、『ミンティンダン(シンピューメェ)(Myatheindan pagoda)』、『ミングォンベル(Mingun Ball)』と見所があります。
ミングォンパヤーは、当時の王が世界最大のパゴダを造ろうとしたパゴダで、建設途中になくなったため、未完成のままとなっています。その大きさには圧倒されることでしょう。
ミングォンベル、こちらも世界最大級の鐘として有名です。
ミングォン観光情報 |
マンダレー |
ミングォンを観光後、
マンダレーの西にあり船で90分の所にあります。車だと約45分です。サガインは1315年にシャン族が王朝を築いた場所です。
見所は・・・ サガインヒル:丘全体に多くのパゴダが建てられいます。その数はというと、約600個の僧院があります。こういったこともあり、僧侶の町とも呼ばれています。ここからの眺めはエーヤワーデー川、サガイン橋、サガイン町を一望できる絶景のビューとなっています。
また、頂上のには第2次世界大戦時に亡くなった日本兵の慰霊塔があります。
サガイン観光情報 |
| 6日目 |
インレー湖 |
ホテルにて朝食後、マンダレーからシャン州にあるヘーホー空港へと向かいます。空港からは、車で移動となります。
インレー湖へ向かうと途中の村、『ニャウンシュエ村(Nyaung Shwe)』へ。インレー湖での移動手段は、全てボートとなります。レストラン、お店、ホテル、居住地など全ての建物が湖上の上に建っています。
見所は『ファウンドーウーパゴダ(Phaung Daw Oo Pagoda)』、『ガーペー僧院(Nga Phe Kyaung)』。また、ここでは首長族にも会うことができます
インレー湖観光情報 |
インレー湖 |
| 7日目 |
インレー湖
ヤンゴン |
ホテルにて朝食後、インレー湖からヘーホー空湖へ、さらにヤンゴンへと向かいます。空港に到着後ヤンゴン中心部ダウンタウンへ。
『ボージョーアウンサンマーケット(Bogyok Aung San (Scott) Market)』にてショッピングを楽しんだ後、『スーレーパゴダ(Sule Pagoda)』、『ボウタタウンパゴダ(Botataung Pagoda)』、チャイナタウンへご案内します。 |
ヤンゴン |
| 8日目 |
ヤンゴン |
朝食を済ませて、午前中に『チャウタッジーパゴダ(Chaukhtatkyi Reclining Buddha Image)』へ行きます。寝釈迦として有名なパゴダです。次に、『シュエダゴンパゴダ(Shwedagon Pagoda)』を観光。
その後、『カンドージー湖(Kandawgyi Royal Lake)』に浮かぶ『カラウェイパレス(Karaweik Royal Palace)』へ。 |
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昼食・夕食はお好みのレストランにてご案内いたします。
利用予定ホテル:
●ヤンゴン:セドナ・ホテル http://www.sedonahotels.com.sg/
●バガン:ティリピセヤ サンクチュアリ リゾート http://www.bagan-thiripyitsaya-sakura-hotel.com/jpn/
●バガン:ミャンマートレジャーホテル バガン http://www.myanmartreasureresorts.com/index-bagan.htm
●マンダレー:セドナホテルマンダレー http://www.sedonamyanmar.com/
●インレー湖:ミャンマートレジャーホテル インレー http://www.myanmartreasureresorts.com/index-inle.htm
または同等クラス。
下記よりお好きなホテルをお選びいただくこともできます。
http://www.hkakaborazi.com/hotel.htm |
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2名様~30名様にてツアー催行。参加人数により、ご旅行代金は変動します。
2名様参加の場合・・・お1人様 US$1,300~
代金に含まれるもの
・宿泊代、食事、ミャンマー国内移動交通費、ガイド料、各地入域料
代金に含まれないもの
・食事時の飲み物、個人的な経費、日本・ミャンマー間の往復航空券代 |
※時期により、ミャンマーでは日中は40度近くなることもあります。体調管理にお気を付けください。シャン州は、夏の暑い時期でも早朝、夜間は冷え込みますので長袖を用意したほうがいいでしょう。万一に備え、海外旅行保険のご加入をお勧めいたします。
※ご出発時期により旅行代金は変動します。詳しくはお問い合わせください。
※お申込みに関してのご注意点、キャンセル料についてはこちらをご覧ください。 |

このツアーの見所は、
壮大な遺跡群であるバガン観光になります。バガンでは、ほとんどのツアーでは車を利用することになりますが、馬車を使ったバガン巡りもできます。
また、バガン近郊の村サレーや、ポッパ山などにもご案内いたします。
もちろん、ヤンゴン観光も含まれています。
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ヤンゴンの観光情報はこちらから
バガンの観光情報はこちらから
インレー湖観光情報はこちらから
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